「狩人」と「拾い屋」をモットーに頑張るです。どちらかというと、宇多田ヒカルの「歌」というよりも「テキスト」がすき(はあと)。興味分野は会計、意思決定、写真、テクノミュージック、宇多田ヒカル(はあと)です。