2015年1月6日 (67歳) 平成27年(11年前)
1982年(9歳)
盲腸の手術で入院。はじめて救急車に乗る
2008年3月21日(22歳)
が、しかし急性増悪を起こして夜中に救急車で地元の呼吸器病センターに搬送。あたしは不安で吐く。
1984年10月25日(11歳)
朝、登校中に車に轢かれ救急センターへ。 全身打撲と頭部損傷で出血多量も、何故か自宅へ帰される。 その後、総合病院にて受診後即入院し約1ヶ月半後に退院。
2007年(17歳)
このあたりから感電病院に通いだす
1996年7月21日(19歳)
腰が痛くて病院で検査したら即入院。即手術。治療闘病の日々。
1984年(4歳)
母の運転する自転車で通園中、病院の前でトラックと接触事故。当然目の前の病院に運ばれる。
1998年(15歳)
また、車にはねられる。救急車で運ばれるが、軽症。
1976年10月9日(0歳)
更に生後1週間ぐらいで肺炎になり救急車で運ばれ即入院(したらしい)
2006年7月(20歳)
お父さんの病気のため市内の辺鄙なところへ引越し(転地療法)
2008年1月8日(21歳)
定期健診で悪化が見られるためにお父さんが再入院。 放課後は都内の病院へ通う毎日。