2006年10月 (31歳) 平成18年(20年前)
2007年3月31日(28歳)
長時間残業とストレスに耐えられず、退社
1994年(23歳)
就職するが、会社のあまりにも適当な新人カリキュラムに閉口。1週間失踪。「この会社いつか潰れますよ」 との忠告が5年後現実になる。
2004年(31歳)
何度目かの転職、お客さんの職場で黙々と自分の作業をするという特殊な条件化の元、職場ではほぼコミュニケーションを取らない、というか取れない状況に。 プライベートでも毎日定時にまっすぐ家に帰っては夜中まで2ちゃんとメッセンジャー。 土日も秋葉原にPCパーツを買いに行くだけという、半ひきこもり生活
2009年3月(29歳)
人生に絶望し、退職
2009年1月(22歳)
いろいろあって会社退職。いろんな職を転々とする。知らない世界が多すぎてあたふたする。若干やさぐれ期。
2009年1月(27歳)
無職になる。
2002年1月(28歳)
その後、自分を誘った先輩がお客をごっそり抜いてやめていったり、別の先輩は5年勤めた挙句、突如アルバイトに降格させられたり、失踪して頭を丸めた後輩(親と一緒に謝りにきた)がいたり、オーバードーズで死んだ後輩がいたり、と現EIJ代表の元同僚におしえてもらう。
2002年11月(30歳)
亡くなる方が多い分野だったので心が折れて研修オシマイ* 今の仕事を社員で入りなおす。
1999年1月(20歳)
社員以上の仕事をさせられ、疑心暗鬼になる
2008年3月31日(24歳)
ハードすぎる仕事に精神的・肉体的に耐えられなくなり辞職