2012年9月10日 (2歳) 平成24年(14年前)
OTKクリニック
2011年9月6日(31歳)
喘息で入院
2008年3月21日(22歳)
が、しかし急性増悪を起こして夜中に救急車で地元の呼吸器病センターに搬送。あたしは不安で吐く。
1974年(0歳)
病弱な乳児として、ひきつけ、痙攣、中耳炎などで何かと病院のお世話になる。
2011年6月(33歳)
産後は体調も戻りつつあったが、出先でカフェオレ飲んだ後から気持ち悪くなってきた。 そっからの経緯は流れが記憶があいまいだ。 けど、病院にいって内科でくすりもらうがよくわからず 息苦しさや、不安。家から出れない。そのうちこめと焼きしゃけしか食べれなくなり、気を使って旦那が子供二人連れて買い物に行ってくれたが、一人になった瞬間しんぞうがバクバクしていき苦しい やばい。電話したが旦那でない 産婦人科に電話。話を聞いてもらううちに落ち着く その日からしたと離れることが不安になる
2010年7月(26歳)
生まれて初めての入院&手術を経験。二度としたくない。
2008年1月8日(21歳)
定期健診で悪化が見られるためにお父さんが再入院。 放課後は都内の病院へ通う毎日。
2011年7月(33歳)
知り合いが教えてくれた病院を予約 そこは児童精神で有名な先生の病院で名前は知っていた 八月末に予約とれた
2011年(33歳)
三か月検診も、そわそわするし、怖いし息苦しい。 なんとかかんとか終わらせた。ずっとまったり人の中にいるのはしんどい 定期接種は産婦人科で受けた。先生から軽めの安定剤をもらっていたが、車で五分、家の周りのさんぽが精いっぱいだった。
1977年9月(5歳)
消化器系で再び入院*
2011年8月(33歳)
子供二人連れて受診。細かいはなしをカウンセラーとしたり、午後までかかった。パニック障害で、上が発達があるから下も。。。という不安や、兄がそうだったことによる家庭環境の因果。実母との関係などいろいろな説明 今一番困ってることは?と聞かれたので、家族で出かけたりできないこと。と答えた 軽い薬を出されてじかいは二週間後