2008年12月 (22歳) 平成20年(18年前)
1994年4月21日(11歳)
小説「はじめての涙」書き始める
2003年3月(14歳)
宮部みゆきの『模倣犯』を読み、衝撃を受ける。このころから読書に没頭し、小説家を志すようになる
1988年(10歳)
【授業中 ゲームブックを 書き始め クラスを超えて 貸し出され】 @突然ゲームブックに目覚め、何作も書き始める。とたんにクラスを超えて貸し出されて、そのまま手元に戻らなかった。懐かしい「霧の谷」シリーズ。主人公がなぜかウサギ。
2005年3月(16歳)
小説『影踏み』執筆。小説すばる新人賞へ投稿
1998年(15歳)
小説書き、筆をおく
2005年10月(22歳)
卒論を書き始める。
2009年6月15日(36歳)
NENPYO書き始める。意外と楽しい。
2003年5月(22歳)
周りが仕事を始めてて、仕事の愚痴や相談のメールが来る中、「自分も大変だよ」と仕事に就いてる設定で返事を書くという苦行を強いられていた時期。
1998年(18歳)
同人誌を刊行し、拙い小説とかを書く。
1996年3月(20歳)
同級生がパクリ小説で某新人文学賞を受賞したことをきっかけに、商業小説の限界を(勝手に)感じ一時筆を折る(笑)。