2002年11月 (16歳) 平成14年(24年前)
2005年3月(16歳)
小説『影踏み』執筆。小説すばる新人賞へ投稿
1994年4月21日(11歳)
小説「はじめての涙」書き始める
1993年(20歳)
小説としては処女作『壊れかけの夏』を執筆。情けもあるだろうけれど、おおむね高評価を頂いた。
2011年5月30日(37歳)
総集編「ファースト・ダンス」発売 番外編「Regret Dance」掲載
1998年(18歳)
同人誌を刊行し、拙い小説とかを書く。
2010年9月10日(21歳)
文中イラストを担当した「好きをつらぬこう(BLACK・著)」発売
1996年3月(20歳)
同級生がパクリ小説で某新人文学賞を受賞したことをきっかけに、商業小説の限界を(勝手に)感じ一時筆を折る(笑)。
1997年6月(15歳)
生まれて初めて、同人誌即売会というものに行ってみる。
2006年2月(26歳)
単行本のデザインを担当。生涯で初めて巻末に名前が載る。
1999年11月(15歳)
夏休みの課題で書いた作文が、知らない間に引っかかり、岩波書店の『世界』に掲載される。初めての原稿料の図書券5000円分は当時の自分には大金。