2009年6月 (22歳) 平成21年(17年前)
2009年2月(32歳)
胃痛再発
2007年9月(18歳)
気管支炎になる
2002年11月30日(25歳)
以前から痛みが出ていた腹を調べてもらうと、盲腸との診断。手術を受ける。医師からはよくこんなになるまで耐えたね・・と腫れ上がった盲腸を手術後見せられる。
2008年7月14日(22歳)
今まで経験したことのないほどの猛烈な胃痛に倒れ、救急車で病院に搬送させる。検査結果は胃潰瘍。数日間の入院の後に退院。
2007年3月21日(33歳)
未明に下腹部に激痛が走り初・救急車。 尿管結石。
1987年(9歳)
髄膜炎で入院
1993年2月(3歳)
肺炎で、将来(現在)自分が勤めることになる病院に入院する。
2009年6月3日(23歳)
昨年の胃潰瘍が再発してまたも入院。「胃全体に細かい出血があった」と言われる。2週間程度の入院生活を送る。
1991年(8歳)
肺炎で入院する。
2004年(0歳)
激辛すぎる食事のせいで腸閉塞で危うく手術することになりかけた。