2001年1月27日 (12歳) 平成13年(25年前)
朱雀第八小学校6年1組 宮澤先生学級にて
Wikipediaより
1992年(8歳)
夏休みの宿題で書いた読書感想文が区の優秀作品に選ばれる。読んだのは今でも大好きな『長くつ下のピッピ』
2019年4月(13歳)
談志の最後の落語論を図書館で読む. 感動する.
1990年8月(11歳)
書道で受賞。県大会に出場する。
1992年8月(13歳)
2002年3月(12歳)
【板橋区立志村第一小学校】<卒業>
1982年10月(9歳)
校内写生大会で銅賞を受賞(写生対象はお寺)。執拗に塗り込まれた寺の柱が印象的だったそう
2003年10月(15歳)
図書委員長になる。掲示板に命をかけ、読書週間を蔑ろにする。
1991年(7歳)
第一生命の「わたしが一番大切なもの」というテーマの作文で、何かの賞にひっかかる。初めての受賞。当時の将来の夢は漫画家。
1998年4月(6歳)
地元の小学校に入学する。後ろは近所の男子だった。 初めて座った席の机の中に、忘れ物と思われる御弾きが幾つか残っていた。それを受け取った先生の顔は嬉しいような恥ずかしいような困ったような、そんな笑顔だった。
1990年11月(11歳)
なぜか詩を書くのが学校で流行る。朝日新聞から賞をもらい、読書感想文も文部省から賞をもらって調子にのる。 親に「詩人になりたい」と伝えるも「食べていけないからやめなさい」と言われて納得。すぐに諦める。