1990年 (9歳) 平成2年(36年前)
宮崎
1990年11月(11歳)
なぜか詩を書くのが学校で流行る。朝日新聞から賞をもらい、読書感想文も文部省から賞をもらって調子にのる。 親に「詩人になりたい」と伝えるも「食べていけないからやめなさい」と言われて納得。すぐに諦める。
1987年(9歳)
作文、絵画で賞をもらって新聞の地方コーナーに載ったり、学校行事の委員に選ばれたり、テストはほぼ100点とか、そういう優等生時代の始まり。授業中のおしゃべりでよく怒られていたけどかわいがられていた。
1990年4月(5歳)
小学校入学のための試験で出た間違いさがしの問題がどうしてもわからなくて、動揺していたところに試験官の先生に"どうしてこんな問題がわからないの!?"と公然の場で辱めにあい、人生初めての屈辱を味わう。
1997年5月(13歳)
恩師となる国語の先生に出会う。国語は得意だったけど、本気で取り組んでいないことを初めて見抜かれた先生。先生の影響で、太宰や石川啄木、山頭火、高村光太郎、茨木のり子などなど・・・文学にどっぷり浸かる。大人ウケを狙わず、ありのまま文章を書くようになったのもこの頃。
1994年(6歳)
学校で初めて褒められたのは、アサガオの絵日記
2013年4月6日(3歳)
手紙ブーム到来。文面は自分で考えて、母の鉛筆書きをなぞって書いてる。なぞり書きも徐々にうまくなってきた。
2009年6月(16歳)
現在のブログをはじめる。 前回のものとは違い、自分の身のうちをすべてさらけ出す内容。 気持ちを文章として吐き出していき、心の整理ができていく。
2005年10月(22歳)
卒論を書き始める。
1993年1月(21歳)
初めて作詞をしたのはこのころだったと思うが
2003年5月(22歳)
周りが仕事を始めてて、仕事の愚痴や相談のメールが来る中、「自分も大変だよ」と仕事に就いてる設定で返事を書くという苦行を強いられていた時期。