1978年9月 (18歳) 昭和53年(48年前)
長崎東高
2007年1月(22歳)
卒業制作『精神と時の部屋』を作る。108個のアナログ時計と8個のアンプを通した時計の音により時間がリズムになって音楽になる部屋を作る。
2000年12月12日(25歳)
機材を買い込んで作曲をしていた。友達に全部あげたので今はもうない。
2001年6月(21歳)
映画音楽を担当。
2005年12月(17歳)
第一回東京高校演劇団 「十一人の少年」 庶務、音響プランナー、音響オペレーター
2007年5月(26歳)
編曲を勉強する為に、ベース、シンセ、デジタルパーカッションを一気に揃える。
1994年(17歳)
音源採集する日々の中、ボーリング場の裏に入れてもらう。ピンが意外にデカいことを知る。友人にそれをちょっと大きめに手で示す。
2001年7月(18歳)
スケボーの撮影・編集もやりだす。編集を意識し、音楽の幅が広くなる。
1987年(16歳)
中学校時代の友達に誘われて、大学生のディスコパーティで六本木withに。入り口で追い返されないかと、偽装した生年月日と干支を知人と復唱しながら向かう。無事潜入。味をしめ、ここからディスコ人生の幕開け。経験値230ゲット
2005年6月(22歳)
ビデオ完成。友達に披露。凄く喜んでくれた + 大笑い。作って良かったと実感。音と上手くリンクさせればスケボーも何となく上手く見えるんだなとも実感。気持ちいい音と映像。
1980年(8歳)
家の前で段ボール箱でピンホール映画館を作って、兄弟で遊んでいた。