1993年3月 (17歳) 平成5年(33年前)
長野県アモリ村
1984年10月(12歳)
左足捻挫でギブスした上、階段から転落して右足骨折して入院
1982年(3歳)
自宅で目隠しをし、すいか割りごっこをしていたが、見事に仏間のガラス障子に突っ込み、ガラスが散乱。だが無傷だった(笑)
1998年10月(17歳)
バイクで軽トラに跳ねられる。左大腿骨粉砕骨折。足が変な方に曲がる。入院一ヶ月半コース。同年代入院患者と夜は喫煙所でたむろする超だらけた生活。なぜか看護婦さんと付き合うことになる。
2010年1月(22歳)
足の裏に刺さって抜けないガラスの破片を抜く 足が若干腫れる
1991年6月(14歳)
右腕の傷口が化膿して右腕が「足」のように腫れてしまい、大ごとに。片腕切り落とすは医者の大げさな表現だとは思うけど、結構ひどかったらしい。http://www.netaxis.bz/article.php/memory05_03
1969年8月(11歳)
前年の交通事故で太ももに入れた金具を抜き取る手術を受けるため入院。下半身麻酔の注射が痛かった。
1984年10月25日(11歳)
朝、登校中に車に轢かれ救急センターへ。 全身打撲と頭部損傷で出血多量も、何故か自宅へ帰される。 その後、総合病院にて受診後即入院し約1ヶ月半後に退院。
1989年6月14日(7歳)
中休みに雲梯から落ちて左腕を骨折した。全治2ヶ月。
1983年(4歳)
(多分この頃だと思うが、)自宅の風呂場で滑って転び、局部を切り出血して救急車で運ばれた。町内の病院に搬送され麻酔がないまま縫われていたのを記憶している;;
1983年9月5日(9歳)
入院して手術する。 一ヶ月以上入院