2006年9月 (31歳) 平成18年(20年前)
長野県アモリ村
2005年(15歳)
鬱治らず、病院に通いだす。薬を服用しだし、デブになる。
1999年7月(19歳)
彼女のメンタルな病気が重くなり、入院する
2001年4月(17歳)
弟が病気で倒れた為に母が岡山に帰る。一人暮らしはじまた。
2008年1月8日(21歳)
定期健診で悪化が見られるためにお父さんが再入院。 放課後は都内の病院へ通う毎日。
1993年(13歳)
狂健病発症
2005年11月(30歳)
しばらく続いていた各種体調不良から長期欠勤。心療内科で鬱病と診断される。
2005年11月29日(30歳)
鬱病の治療が終わらないまま職務復帰。
2000年3月(20歳)
特にここらへんの時期、彼女の看病ばっかりする
1988年(3歳)
謎のひきつけを起こし入院。意外と体が弱かった。小児病院で相部屋になった男の子に励まされ、他人っていいなと思った。
1987年8月
ある持病が発覚。髄膜炎を二回発症するという前代未聞の現象が起こるが、奇跡的に命をとりとめる。ある医者の先生と出会う。それからずっと病院のお世話に。