1993年 (20歳) 平成5年(33年前)
1992年(8歳)
夏休みの宿題で書いた読書感想文が区の優秀作品に選ばれる。読んだのは今でも大好きな『長くつ下のピッピ』
2005年3月(16歳)
小説『影踏み』執筆。小説すばる新人賞へ投稿
2009年3月20日(22歳)
やさおをモデルにして、長編小説を書き始める。 自分たちの恋愛の進行と並行していた。 2週間以内で80000字を書くという、スピードリリース(笑)。 文藝賞に初めて応募。
1998年(18歳)
同人誌を刊行し、拙い小説とかを書く。
2006年12月(18歳)
演劇部公演作品「千鶴子」執筆
1998年(15歳)
小説書き、筆をおく
2002年12月(16歳)
友人と2人で組んで某漫画雑誌に四コマを投稿するも、「もっと高校生らしい作品を」という評価。とりあえず誌面にPNとタイトルは載る。
2001年8月(19歳)
夏休み突入。絵が上手くなりたいと思い、デッサン本を買って模写。引きこもりだった
2003年3月(14歳)
宮部みゆきの『模倣犯』を読み、衝撃を受ける。このころから読書に没頭し、小説家を志すようになる
1993年(10歳)
幽々白書を見て衝撃を受ける