1991年3月 (10歳) 平成3年(35年前)
1989年11月(11歳)
学校からの帰路、ビーグル犬を飼っている家により、ビーグルを撫でようとして噛み付かれた。ビーグルはすごい力で手を離さなかったため、これは食いちぎられると思い無理やり引っ張り出したら右手薬指が避けた。しかも爪が抜けた(笑) この後、泣きながら家に帰ったが誰もおらず、近所のSさん宅のお母さんに応急処置をしてもらうはめになった。 後後、病院に通うことになる。 ここでビーグルに噛まれたというとビーグルが処分されることになると思い、子供心に「野犬に噛まれた」と嘘をついたが、それが役場を動かすことになってしまい、通学路周辺は大規模な野犬狩りが行われてしまった^^; 通学路には捕獲用の檻がおかれていた。
1994年6月(10歳)
飼い犬にかまれ一生残る傷が付く
1990年(2歳)
犬にほっぺた噛まれて歯グキを縫う。
2009年1月(31歳)
実家の犬が死ぬ
2005年8月(26歳)
愛犬ジョン死亡。
1996年(6歳)
愛犬が永眠。大切なモノが無くなってしまう悲しさを知る。
2008年8月(21歳)
飼い犬逝去(享年14歳)
1984年(4歳)
あきらくんちの犬にかまれる。
1981年(3歳)
近所の柴犬犬2匹を散歩中に田んぼのど真ん中で口を噛まれる。 しばらく血だらけで泣いていたが誰も来ないので歩いて帰る。ヒモは放さない。幼いながらも逃がしたらよろしくないと思った。
1990年(7歳)
学校でかくれんぼをしていたらいつの間にか足の裏に割れたビンが刺さっていた。