2005年2月 (33歳) 平成17年(21年前)
1999年(26歳)
社長の逃げ腰にのらりくらりと半年ほどかわされ、やっとの思いで円満退社。在籍中にこっそり10社ほど面接して、ほぼすべての会社にOKをもらったのはびっくりした。その中でもっとも給料が良かったのと、やりがいのありそうなメジャーな仕事が多かったという理由で芝浦の制作会社へ。辞めた翌日から入社したのだが、少しは休むんだったと後悔。入ってすぐに徹夜の日々を迎えた。主にアナログなデザイン作業を主戦場としてきたせいでMac作業をイチから覚えながらという感じで四苦八苦&七転八倒の日々。思うところあって4年半の勤務のあと退社。最初の会社と違い、同年代の魅力的な同僚に恵まれたのは自分の財産といえよう。昼夜逆転に近い勤務時間ゆえ夜遊び傾向が深化していった時期でもある。
2007年5月(30歳)
同僚が嫌になり仕事を辞める
2008年12月(28歳)
某on 退社。いやだったオタク文化が自分に染み付いてきたんじゃないかと思っていやになる。 秋葉原に ネット難民という人々がうちの会社のゲームだけやって、就職もしないでバカやってる事に気がついて、こんな会社で貢献しちゃだめだとまじめに思う。=こんなピュアな魂を持っちゃったのは、一緒に社内の人たちとサーフィンにいったとき。海にはいったあとみんなでバーベキューしてるときに思った。
2002年11月(30歳)
亡くなる方が多い分野だったので心が折れて研修オシマイ* 今の仕事を社員で入りなおす。
2010年4月(35歳)
やっとの思いで退社。 思えば本当にブラックな会社で、よくまあ2年も居られたと思う。私しかできない仕事もあったので、最後の最後で引き止められ、断って逆ギレされ、円満に終えたかったのに次の仕事の勝手な憶測をされ、勝手な噂に振り回される。しかも、退職後にタダ出張させられる。でも思ってみればつっこみどころ満載でネタに困らない会社でもあった。
2004年6月(14歳)
Tamaちゃんの脱退をスペシャメルマガで知る。 当時はこの時が人生のどん底だと思ったほど落ち込む。
2008年3月(25歳)
交際相手が再就職したため、「私も安心して次の仕事を探せる」と、退職を決意。
2005年5月(25歳)
上司の不甲斐なさにぶち切れて退職
2007年9月(32歳)
マスターの女ぐせがひどく、ついには私より若い女の子数人からの相談のヘビーさに頭が痛くなり、やっぱり昼間の仕事に戻ろうと思うようになり、辞める。音楽のある環境は好きだったけど、たまのバイトぐらいがちょうどよかったのかもしれない。でも、やばいことにも巻き込まれそうだったので、辞める。
2009年7月31日(31歳)
書くの忘れてた。会社員を辞めた日。朝もらった花束がしおれかかってて(オレの未来もしおれかかってて)、昼頃社内の人が気を遣って、別の花束を用意してくれた。