2006年9月 (35歳) 平成18年(20年前)
流山
2009年6月(24歳)
デザインの家庭教師のバイトを始める。講師って本当に大変だということを痛感する。
2007年3月(20歳)
家庭教師と塾講師を辞める。 割に合わないと感じたから。
2005年(28歳)
制作オペで入ったのにやる仕事はデザイナーレベルだった。リハビリのつもりだったのにそうも言ってられない状況。立場が俄然弱く、言いたいことも通らないので、デザイン課ではじめての社員になる。
2005年5月(19歳)
バイトの先輩や後輩にモテモテになる(最初で最後)
2007年4月(38歳)
多摩美術大学情報デザイン学科非常勤講師に就任。
1999年1月(42歳)
東大工学部大学院生対象勉強会にて講演。 「努力しないで、立派な研究者になる方法」 どちらかというと助教授に大ウケでした。
1990年11月(20歳)
アートの授業でアーティスティックな美人教授に「ひろし、授業でヌードモデルやらないか?」と言われ、すかさず拒否。替わりに、筆を使った水墨画の授業を提案。採用される。
2008年3月23日(22歳)
何とか大学卒業。留年して就活やり直そうと思ってたのに、教授がゼミの単位くれたから…w
2007年1月(19歳)
書道展のバイトが地味楽しい。それからハマりだす。
2007年10月1日(26歳)
就職。よくもまぁ、拾ってくれるところがあったもんだよ。ありがとうございます。