1992年5月13日 (10歳) 平成4年(34年前)
1984年10月25日(11歳)
朝、登校中に車に轢かれ救急センターへ。 全身打撲と頭部損傷で出血多量も、何故か自宅へ帰される。 その後、総合病院にて受診後即入院し約1ヶ月半後に退院。
1983年(4歳)
(多分この頃だと思うが、)自宅の風呂場で滑って転び、局部を切り出血して救急車で運ばれた。町内の病院に搬送され麻酔がないまま縫われていたのを記憶している;;
1985年10月2日(37歳)
日比谷病院に入院 15日に退院
1984年(4歳)
母の運転する自転車で通園中、病院の前でトラックと接触事故。当然目の前の病院に運ばれる。
2015年1月6日(67歳)
志づさん救急車で三宿病院に(23日から下北沢病院)
2004年8月(20歳)
一週間で無理やり退院。後遺症が残る。
1995年6月1日(5歳)
風呂場で滑って頭をうち入院。目の前を垂れる血の映像が脳裏にこびりつく。
2008年7月14日(22歳)
今まで経験したことのないほどの猛烈な胃痛に倒れ、救急車で病院に搬送させる。検査結果は胃潰瘍。数日間の入院の後に退院。
1976年10月9日(0歳)
更に生後1週間ぐらいで肺炎になり救急車で運ばれ即入院(したらしい)
2013年3月19日(65歳)
志づさん介護タクシーで大橋病院へ(検査のみ)