2011年8月9日 (0歳) 平成23年(15年前)
広島
2009年2月5日(16歳)
県教育委員会臨時会が開かれ、教育委員6人の多数決の結果、仙台一高や宮城三女高など7校の共学化は予定通り来年4月に行うことが決まった。(小林伸一教育長、大村虔一教育委員長、佐々木悦子委員)
2003年4月3日(11歳)
県立高校の共学化問題で、市民団体「共学ネット・さいたま」(秋山淳子代表世話人)は3日、「県教委が『当面の間、別学校を維持する』としたのは不当」として、渡辺修一郎教育委員長と土屋義彦知事あてに抗議文を提出。
2009年1月29日(16歳)
県立高校の一律男女共学化について「未来の仙台圏を支える児童の親の会」(村上良信代表)は、県教育委員会に対し、6月までに別学のまま残す高校を選別して発表するよう求める請願を提出。
一律共学化の見直しを求める手紙を県教育委員に送るなどしていた梅原克彦仙台市長は県教育委員会臨時会が行なわれた同日夕、記者団の取材に対し「非常に残念。男女別学校を選択する自由が完全に奪われた。子供たちに深く同情する」と話した。
2008年4月9日(16歳)
任期満了に伴う川内村長選は8日告示され、現職の遠藤雄幸氏(53)以外に立候補者はなく、無投票で遠藤氏の再選が決まった。遠藤氏は幼児教育の充実、「かわうち興学塾」への支援、学校給食の米飯地元産利用などを掲げ、「身の丈にあった政運営」を訴えていた
2009年2月9日(16歳)
県教育委員会臨時会で県立高の一律共学化を当初予定通り進める方針が示されたことについて、村井嘉浩知事は9日の定例会見で、県教委の結論を尊重し、共学化関連予算を順次執行していく意向を示した
2007年3月(20歳)
家庭教師と塾講師を辞める。 割に合わないと感じたから。
2005年2月19日(12歳)
仙台二高の男女共学化を1年延期するよう求める請願が県議会で採択されたことを受け、市民団体「県立高校男女共学化の着実な実現を求める会」(幹事代表・小田中直樹東北大教授)と採択に反対した県議会会派民主フォーラムは18日、県教委に対し、計画通り来年4月に実施するようそれぞれ要望した。
1999年11月25日(7歳)
仙台一高の決議文に対し、県教委は「個別の高校と話し合う機会はない」と回答
2006年7月26日(14歳)
来年度公立高校募集要項について、同高の男女共学化が盛り込まれていることへの抗議文を県教委に提出