1988年 (3歳) 昭和63年(38年前)
新宿
2011年7月(33歳)
知り合いが教えてくれた病院を予約 そこは児童精神で有名な先生の病院で名前は知っていた 八月末に予約とれた
1989年4月(6歳)
親の思惑に乗せられ、不相応な附属小に入れられる
1974年(0歳)
病弱な乳児として、ひきつけ、痙攣、中耳炎などで何かと病院のお世話になる。
2006年9月(31歳)
なんやかんや、そんなこんなで鬱病発症。発病当時は、家族にすら隠れて病院へ通っていた。
1995年5月(4歳)
あいつは友人の部屋で、なんかのはずみで友人をベッドに押し倒し5分ほどくすぐりまくった。「助けてー!」と叫ぶ友人にふとんをかぶせ「布団にこもって聞こえないよ」「ドアも閉まってるし…」とか言い出した。 私は男の子に変化できるようになった。
2011年8月(33歳)
子供二人連れて受診。細かいはなしをカウンセラーとしたり、午後までかかった。パニック障害で、上が発達があるから下も。。。という不安や、兄がそうだったことによる家庭環境の因果。実母との関係などいろいろな説明 今一番困ってることは?と聞かれたので、家族で出かけたりできないこと。と答えた 軽い薬を出されてじかいは二週間後
1978年(4歳)
父親再婚。継母にも連れ子。僕の4歳上の女の子。ここから虐待の日々。髪の毛を持って壁に頭を打ちつけられたり・・・ひどい暴力。真冬にパンツ一丁で外に出されたこともあったな。でもバカなのか、不思議とツライと思ったことは一度もなかった。昆虫遊びに夢中だったからだと思う。
1991年(3歳)
幼稚園に入園。お兄ちゃんのまねをして下品な子供でした。
2009年1月9日(32歳)
息子、熱でグッタリして食事も摂れないので無理やり入院。嫁さんも付添で一緒に入院。束の間の独身生活(しかし、家事やら仕事に追われて謳歌は出来ず)
2011年6月(33歳)
産後は体調も戻りつつあったが、出先でカフェオレ飲んだ後から気持ち悪くなってきた。 そっからの経緯は流れが記憶があいまいだ。 けど、病院にいって内科でくすりもらうがよくわからず 息苦しさや、不安。家から出れない。そのうちこめと焼きしゃけしか食べれなくなり、気を使って旦那が子供二人連れて買い物に行ってくれたが、一人になった瞬間しんぞうがバクバクしていき苦しい やばい。電話したが旦那でない 産婦人科に電話。話を聞いてもらううちに落ち着く その日からしたと離れることが不安になる