1999年3月 (11歳) 平成11年(27年前)
某総合病院
1981年(8歳)
盲腸の手術で入院
2000年10月23日(11歳)
入院した。学校に行けなくて、その療養のため。入院の間は、院内学級に通った。
2008年7月14日(22歳)
今まで経験したことのないほどの猛烈な胃痛に倒れ、救急車で病院に搬送させる。検査結果は胃潰瘍。数日間の入院の後に退院。
2002年11月30日(25歳)
以前から痛みが出ていた腹を調べてもらうと、盲腸との診断。手術を受ける。医師からはよくこんなになるまで耐えたね・・と腫れ上がった盲腸を手術後見せられる。
1983年9月5日(9歳)
入院して手術する。 一ヶ月以上入院
1996年7月21日(19歳)
腰が痛くて病院で検査したら即入院。即手術。治療闘病の日々。
1984年10月25日(11歳)
朝、登校中に車に轢かれ救急センターへ。 全身打撲と頭部損傷で出血多量も、何故か自宅へ帰される。 その後、総合病院にて受診後即入院し約1ヶ月半後に退院。
2009年9月17日(28歳)
十二指腸潰瘍で入院。 9/28迄。
2004年(0歳)
激辛すぎる食事のせいで腸閉塞で危うく手術することになりかけた。
2009年6月3日(23歳)
昨年の胃潰瘍が再発してまたも入院。「胃全体に細かい出血があった」と言われる。2週間程度の入院生活を送る。