1994年 (6歳) 平成6年(32年前)
1987年(9歳)
作文、絵画で賞をもらって新聞の地方コーナーに載ったり、学校行事の委員に選ばれたり、テストはほぼ100点とか、そういう優等生時代の始まり。授業中のおしゃべりでよく怒られていたけどかわいがられていた。
2002年4月(15歳)
高校へ進学, 美術部ではじめて鉛筆デッサンと油絵に触れる
1999年2月7日(10歳)
「お話を絵にするコンクール」において、佳作を受賞。
1990年(9歳)
このころから、そりゃあもう食べ始めた。あと、上級生にそそのかされて家出騒動を起こす。たしかこのころ。校長に「反省の色がない」といわれ、生まれて初めて「反省文」を書かされる。ありがたい事に、今のところそれっきり書いていない。
2002年4月(18歳)
浪人生活が渋い顔で始まる。予備校で毎日絵を描くという幸せな日々。
1996年(5歳)
小学校。先生の似顔絵を書いたら「先生はこんなドレス着てません」と怒られ、理不尽さを覚えた
1991年(7歳)
第一生命の「わたしが一番大切なもの」というテーマの作文で、何かの賞にひっかかる。初めての受賞。当時の将来の夢は漫画家。
2007年4月(15歳)
千葉県内の某高校に入学。担任の先生に心酔する(笑)見た目は添付のやつのサングラスをメガネにして白衣着せた感じ。今ではここに入学してよかったなーと心から言える。やっぱ人生で一番劇的だったからね。
1990年11月(20歳)
アートの授業でアーティスティックな美人教授に「ひろし、授業でヌードモデルやらないか?」と言われ、すかさず拒否。替わりに、筆を使った水墨画の授業を提案。採用される。
1982年10月(9歳)
校内写生大会で銅賞を受賞(写生対象はお寺)。執拗に塗り込まれた寺の柱が印象的だったそう