1999年4月 (19歳) 平成11年(27年前)
愛知
1989年4月(15歳)
愛知県立S高等学校に入学。軽音部に入る。
1998年4月(18歳)
愛知県の某大学に入学する。初めての一人暮らしぃ。わ~い。
1989年4月(20歳)
仕事を続けながら日本電子専門学校音響芸術科に入学。
1998年4月(12歳)
中学校に入学。美術部・吹奏楽部(パーカッション担当)に所属。
2005年4月(19歳)
大学に入学。軽音サークルに所属。
1990年5月1日(13歳)
父の転勤で和歌山県に引っ越し、本州進出を果たす。なんとなく美術部に入る。作りたいものもないので何ひとつ作品を残さないまま卒業。
1994年4月(17歳)
そのまま大学へ入学。念願のひとり暮らし。 入学してからの悩みは、卒業制作をなにやるかだった。
1991年6月(19歳)
大学からアパートまで一人で帰っていると、いきなり後ろから「加藤ってダムドとか好き?」と声をかけられる。 話したことのない同じ学科の池田だったのだが、初めて出来たサークル以外で音楽の話が出来る友達
1989年4月10日(12歳)
中学校入学。特に音楽好きなわけでもないのになんとなく軽音楽部に入部。特にこだわりもないのでやりたがる人の少ないベースを志願。
1997年5月(13歳)
恩師となる国語の先生に出会う。国語は得意だったけど、本気で取り組んでいないことを初めて見抜かれた先生。先生の影響で、太宰や石川啄木、山頭火、高村光太郎、茨木のり子などなど・・・文学にどっぷり浸かる。大人ウケを狙わず、ありのまま文章を書くようになったのもこの頃。