NENPYO

2026年(令和8年)
4月30日(木)
NENPYOとは?

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年 ▼歳 ▼できごと写真
20027-22
GLOBAL LEAFに加入。当時の印象は「いつになったらメロディーはじまるの?」0
京都
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2001--21
さまざまな軽音系のサークルをめぐるも相性があわず、最終的にはゆるい「軽音ぽい」アートサークルに入部。バンドをいくつか渡り歩く。0
京都
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20004-20
同志社大学入学。京都には特に思い入れがなかったが住んでみるとかなりの都であることに気がつきうかれる。0
京都
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19999-19
再び浪人生活に突入。代々木に通い、一言も発しない日々が続き、気がつけば「仙人」というあだ名をつけられていた。0
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19998-19
教授の助手としてMGGという音楽の百科事典を全ページコピーする。60000ページで30000見開き。終了と同時に退学を決心。多分、コピー機の青い光を見すぎたことが原因。0
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19996-19
バイオリン科の鈴木君にギターウルフやビョーク、BECK、Massive Attackといった音楽を教えてもらう。0
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19995-19
一人しかいない授業が続く毎日に「大学生活とはこういうものなのか」という疑問を強く抱く。「このままいれば大学の仕事につけるかも」という期待をもちながらも、そんな社会性のない人生は嫌だとも思った。0
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19994-19
無言のかいがあってか愛知県立芸大の作曲家に入学。しかしその年の生徒は自分一人。いやな予感がした。0
愛知
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19984-18
浪人生活突入。はじめてまじめに勉強に取り組み、ほぼ無言のまま1年を過ごす。0
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19982-18
大学受験。あほだったので東京芸大の学理科しか受験せず。最終試験までいって調子にのるも、もちろん不合格。後に学力で落ちたことを知り、挫折を強く感じた。0
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199612-17
怠惰な生活が続き県下一の高校で後ろから2番目の成績となる。ちなみに1番目の人は登校拒否だった。0
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19954-15
高校に入学。ようやく吹奏楽部でもサックスを吹けるように。これを期にクラシックに開眼。高校の3年間で記憶にあるのは朝から晩までサックスを練習したことと、○ックスをしまくったことぐらいしかない。0
三重 四日市
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19953-15
エジソン氏の「サックス上手くなりたいならとりかえしのつく悪いことはできるだけやったほうがいいよ」という言葉を信じ、思いつくままに行動。 気がつけば神社で童○を失うという罰当たりな状況に。0
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19948-14
サックスで初舞台。本番直前に演出の都合で楽譜をどけられて呆然とする。本番ではほとんど吹けず、ソロに至っては一音しか吹けなかった。これを期にアドリブの鬼になろうと誓う。0
三重
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19934-13
地道で調和を重んじるホルンが性にあわず、フルートの先生である平井エジソン氏(本名)に相談したところサックスを進められる。はじめて触ったときからけっこう吹けて調子にのる。0
三重
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19924-12
ブラスバンド部に入部するも何故かホルン担当にされる。0
三重
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19919-11
「金持ちの子に見えるように」という理由でフルートを買い与えられる。 初めて演奏したのは「コンドルは飛んでゆく」0
三重
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199011-11
なぜか詩を書くのが学校で流行る。朝日新聞から賞をもらい、読書感想文も文部省から賞をもらって調子にのる。 親に「詩人になりたい」と伝えるも「食べていけないからやめなさい」と言われて納得。すぐに諦める。0
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19791050
末っ子長男として帝王切開をへて誕生。0
三重
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