2012年2月22日 (0歳) 平成24年(14年前)
宮城県庁
2002年11月30日(10歳)
県立高校の男女共学別学問題で、埼玉婦人問題会議(世話人代表石田都さん)は、県庁に土屋知事と稲葉喜徳教育長をたずね、「公立高校の男女共学推進に関する要望書」を手渡した。 同会議は、今年三月に出された県男女共同参画苦情処理委員の「すべての県立高校の早期共学化」を求める勧告書に賛同。要望書では「公立高校の男女共学化の実現」を求めている。
2005年12月8日(13歳)
推進派の市民団体が請願書提出
1999年12月22日(7歳)
県立高校の共学化を含めた「県立高校将来構想検討素案」に、現役高校生の意見を反映させたいとして、仙台一高と宮一女高の生徒有志でつくる「理想の高校生活を目指す会」が22日、浅野史郎知事あての陳情書と県内の高校生641人分の署名簿を、三浦秀一県秘書課長に提出。
2009年2月5日(16歳)
一律共学化の見直しを求める手紙を県教育委員に送るなどしていた梅原克彦仙台市長は県教育委員会臨時会が行なわれた同日夕、記者団の取材に対し「非常に残念。男女別学校を選択する自由が完全に奪われた。子供たちに深く同情する」と話した。
2005年3月(49歳)
総務省 地域情報化「eまちづくり」調査報告書 執筆
2009年1月29日(16歳)
県立高一律共学化の是非を巡る問題で、仙台弁護士会の有志が29日、県教委に「速やかにすべての県立高の共学化を進めてほしい」との請願を提出
2008年4月9日(16歳)
任期満了に伴う川内村長選は8日告示され、現職の遠藤雄幸氏(53)以外に立候補者はなく、無投票で遠藤氏の再選が決まった。遠藤氏は幼児教育の充実、「かわうち興学塾」への支援、学校給食の米飯地元産利用などを掲げ、「身の丈にあった政運営」を訴えていた
2008年10月(16歳)
仙台一、宮城三女の同窓会が、計画凍結を求める請願を教育委員会に提出。
2002年12月13日(10歳)
稲葉喜徳教育長は、県民が県立高校別学維持というを強く希望していると認識。(中学校長調査・署名)
2011年3月9日(55歳)
総務省 地域情報化アドバイザー会議