1999年11月 (16歳) 平成11年(27年前)
2002年12月(14歳)
顧問のワンマンに嫌気がさして、英語劇部を退部
2005年5月(25歳)
上司の不甲斐なさにぶち切れて退職
2009年12月(35歳)
モチベーションもやりがいもゼロのまんま入社満1年を迎える。いろんな仕事の仕方を忘れていく。いまや1年前には、なにが出来たのかもわからない始末。
1992年5月(13歳)
流行に乗りバスケ部に入るも鬼よりも鬼な顧問にしごかれ、夏で退部。
2009年3月(29歳)
人生に絶望し、退職
1999年11月(17歳)
演劇部を引退した。
1999年(26歳)
社長の逃げ腰にのらりくらりと半年ほどかわされ、やっとの思いで円満退社。在籍中にこっそり10社ほど面接して、ほぼすべての会社にOKをもらったのはびっくりした。その中でもっとも給料が良かったのと、やりがいのありそうなメジャーな仕事が多かったという理由で芝浦の制作会社へ。辞めた翌日から入社したのだが、少しは休むんだったと後悔。入ってすぐに徹夜の日々を迎えた。主にアナログなデザイン作業を主戦場としてきたせいでMac作業をイチから覚えながらという感じで四苦八苦&七転八倒の日々。思うところあって4年半の勤務のあと退社。最初の会社と違い、同年代の魅力的な同僚に恵まれたのは自分の財産といえよう。昼夜逆転に近い勤務時間ゆえ夜遊び傾向が深化していった時期でもある。
2001年3月31日(18歳)
M高卒業。退屈な3年間であった。
1991年6月1日(20歳)
人事異動で元の部署へ出戻り
2003年10月(22歳)
せっかく苦労して入社したのに半年で退社。