1975年 (18歳) 昭和50年(51年前)
秋葉原
2011年8月31日(29歳)
株式会社インタラクティブ・コミュニケーション・デザイン 退職
2007年9月(28歳)
編集事務所に移籍。業務委託として契約。
2003年8月(27歳)
Web制作会社に入社して、Webデザイナーとしての一歩を踏み出す。でも2週間で退社。
2005年(21歳)
大学の合間に1年間デザイン事務所にインターンシップ。図面かいたり絵をかいたりした。
2005年8月(25歳)
原研哉「デザインのデザイン」に影響を受けグラフィックデザイン事務所(S社)に転職
2007年4月1日(22歳)
Webデザイナーとして入社
2006年11月(34歳)
副業先(デザイン事務所)で指名され、写真バイトを始める。
2005年9月1日(27歳)
表参道の某Web制作会社にデザイナーとして入社
1999年(26歳)
社長の逃げ腰にのらりくらりと半年ほどかわされ、やっとの思いで円満退社。在籍中にこっそり10社ほど面接して、ほぼすべての会社にOKをもらったのはびっくりした。その中でもっとも給料が良かったのと、やりがいのありそうなメジャーな仕事が多かったという理由で芝浦の制作会社へ。辞めた翌日から入社したのだが、少しは休むんだったと後悔。入ってすぐに徹夜の日々を迎えた。主にアナログなデザイン作業を主戦場としてきたせいでMac作業をイチから覚えながらという感じで四苦八苦&七転八倒の日々。思うところあって4年半の勤務のあと退社。最初の会社と違い、同年代の魅力的な同僚に恵まれたのは自分の財産といえよう。昼夜逆転に近い勤務時間ゆえ夜遊び傾向が深化していった時期でもある。
2004年5月(23歳)
知人のデザインプロダクション(D社)からお声がかかり転職