2002年1月 (28歳) 平成14年(24年前)
2006年10月(31歳)
相次ぐ退職者の担当業務を引き継ぎ、担当案件と抱えるクライアントを急増させながら、新入社員教育にも謀殺され、労働時間もストレスも限界を突破。突然自宅から出られなくなり、靴も履けず、再びしばらく欠勤し、自宅で途方に暮れ、文字通り身動きできず、どうしていいか判らなくなる。
2007年1月(26歳)
家庭の事情で身体を壊しS社を退社。もぐりのフリーランスに
1999年(26歳)
社長の逃げ腰にのらりくらりと半年ほどかわされ、やっとの思いで円満退社。在籍中にこっそり10社ほど面接して、ほぼすべての会社にOKをもらったのはびっくりした。その中でもっとも給料が良かったのと、やりがいのありそうなメジャーな仕事が多かったという理由で芝浦の制作会社へ。辞めた翌日から入社したのだが、少しは休むんだったと後悔。入ってすぐに徹夜の日々を迎えた。主にアナログなデザイン作業を主戦場としてきたせいでMac作業をイチから覚えながらという感じで四苦八苦&七転八倒の日々。思うところあって4年半の勤務のあと退社。最初の会社と違い、同年代の魅力的な同僚に恵まれたのは自分の財産といえよう。昼夜逆転に近い勤務時間ゆえ夜遊び傾向が深化していった時期でもある。
2006年1月(30歳)
退職者が相次ぐ中、提示を回ったあとに飲酒しながら残業したり休日出勤する毎日。
2000年3月(23歳)
今の会社の当時の常務に「一緒に何か新しいことをしたい」と、呑む度に誘われる。仕方なく就職するつもりだったが、単位計算ミスでうっかり留年。内定も取り消し。(バイト扱いで仕事はじめる)
2005年5月(19歳)
バイトの先輩や後輩にモテモテになる(最初で最後)
2008年(21歳)
最終面接までいった会社の社長が気に食わず、喧嘩を売って落とされる。
2002年11月(30歳)
亡くなる方が多い分野だったので心が折れて研修オシマイ* 今の仕事を社員で入りなおす。
1999年5月(20歳)
めでたく退社し、アルバイトで細々と生きる
2003年(13歳)
都会から来たという事で先輩に目をつけられる。上下関係が滅茶苦茶厳しくてうんざり…。