1975年 (4歳) 昭和50年(51年前)
1982年5月4日(0歳)
出生届を出していないことが発覚。というか名前が決まっていなかった。母:「なにやってんのよぅ」と父を責める
2013年4月6日(3歳)
手紙ブーム到来。文面は自分で考えて、母の鉛筆書きをなぞって書いてる。なぞり書きも徐々にうまくなってきた。
1987年10月(3歳)
自分の名前の「え」がうまく書けない。
1997年(12歳)
問題児と化す。恥ずかしくて詳しく書けない。
2000年7月1日(17歳)
両親離婚で名字変わる ※年はあってる、日程は適当(覚えてない)
1988年11月8日(4歳)
弟が生まれた。自分の名前が書けるようになった。
1990年(13歳)
読書が過ぎて文学的ストレスに悩む。円形脱毛症に陥るも、祖母にマジックで塗られ「これでよか!」と励まされる。熊本弁が好きになる。めめじょという方言を覚える。
1995年5月(20歳)
20歳になったのを機会に、母方の姓へ改姓。「名前」なんてIDではないことを痛感。
1991年(4歳)
保育園が馴染めない。鬼のような保母がいて、子供の発想を大人になったばかりの子供がねじ伏せていた。(恐怖)
1994年(6歳)
「魔女になるには母親が魔女でなければならない」という前提を突き付けられ、魔女になるのを挫折する。このころから、漢字が読めないなりに、久保キリコ・小道迷子などの漫画を読むようになる。