1990年11月 (20歳) 平成2年(36年前)
米国
1994年(9歳)
夏休みの宿題でいやに破壊的な絵を描くスタイルを確立、以後美術の先生の頭を悩ませる
1989年(16歳)
高校の美術の授業、10分間のクロッキー。デッサンではなく短時間でモデルの形を捉えるという内容だったのだが、当時の担当教師である掛札という玄関先にありそうな名前の先生に絶賛されたのが今に至る勘違いのもとであったのだろう。僕は小学生からキャンパスノートに自作のマンガを書いて友達にあげたりしていたので、こういうのはお手の物だったのである。
2002年4月(15歳)
高校へ進学, 美術部ではじめて鉛筆デッサンと油絵に触れる
1991年(14歳)
美術部の後輩に同人誌を教えられる。
1995年7月(16歳)
美大受験のための絵画教室に通う。
2003年(13歳)
お絵描き教室辞める
2007年2月(16歳)
自分と伊藤と先輩を残しほかの奴が美術部をやめる。これを機に美術部は昼寝、UNOやドンジャラなどを中心に活動していくようになる。
1992年4月(15歳)
高校入学。美術の先生に美術部の勧誘をされまくるも、剣道部に入部。
2006年12月(16歳)
美術部に入る。先輩も同期もオタクばっかで居ずらかったが顧問とあの先輩だけは違かった。
1998年2月1日(24歳)
画商へ転職