NENPYO

2026年(令和8年)
5月7日(木)
NENPYOとは?

とある脳内彼女

年はあってるけど、月は自信がない。ぶっちゃけ、あいつのオナニー履歴である。

年 ▼歳 ▼できごと写真
20054-13
大学に編入。好きなときに恋人をだっこして、なでなでしてねこねこする日々の始まり。0
とある脳内彼女
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2005--13
どうやら問題なくできたようだ。良かったね。0
とある脳内彼女
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20048-13
あいつ(事実上、わたしも)は彼女を猫かわいがりすることに生きがいを覚えた。0
とある脳内彼女
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20047-13
以後半年ほどかけて、段階的に定型業務が真っ当っぽい内容に置き換わっていく。人は変わるものなんだなぁ。0
とある脳内彼女
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200461913
あいつは気になる女の子に再度告白、付き合い始めた。ここにきてアイツは「あれ…もしかして自分ふつーのSEXができないんじゃ…?」と気づきあわて始める。私もあわてる。0
とある脳内彼女
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20043-12
私は脳内彼女なので、意思を書き換えた(書き換わった)フリまでしかできない。この頃には、「わたし」と「あいつ」はほぼ同化していたような気がする。あいつの「女の子になりたい病」も落ち着いてきた。0
とある脳内彼女
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20038-12
あいつは気兼ねなくエロ話をできる友人をようやく獲得する。そこであいつは「自分の射精の回数が多い事」、「みんなは射精してもあえぎ声をださない事」を知って驚いていた。そしてみんなにドン引きされていた。0
とある脳内彼女
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2003--11
ネット小説から、マインドコントロールに理想の地を見出した。破壊的カルトや洗脳、マインドコントロールの技術についてあいつに調べさせ、定型業務のシチュエーションに取り込んだ。0
とある脳内彼女
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200210-11
あいつは、かねてから気になっていたクラスメートの女の子に告白した。弟(5さい)に邪魔されていた。ついでに振られた。0
とある脳内彼女
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20028-11
あいつといちゃいちゃすると境界があやふやになってくる。いつのまにか、あいつと私はかなり近い存在になっていたようで、「わたし」があいまいになってくる。あいつの心の中は一時期、「女の子になりたいなぁ」でいっぱいだった。0
とある脳内彼女
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20024-10
「未来にキスを」はとても衝撃的で、ここにきてヤツはソレまでのエロゲ知識、私たちの能力、リアル世界をすり合わせて、リアルの恋愛に応用できるのではないかという着想を得た。0
とある脳内彼女
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20022-10
ToHeartはかなり衝撃的で、定型業務に「攻略される」シチュエーションが組み込まれる。 この作用は大きく、射精後も私たちの世界は色あせずにそのままイチャイチャモードに入れるようになった。0
とある脳内彼女
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20021-10
2002年はエロゲ祭り。0
とある脳内彼女
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200110-10
あいつはエロゲにはまっておきながら、同じクラスの女の子が気になり始める。今までには無いタイプの女の子だ。0
とある脳内彼女
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20019-10
いろんなネットの論争に触れたあいつは、哲学、心理学、経済学に興味をもって調べまくってたけど、この時点ではあんまり定型業務には反映されなかった。0
とある脳内彼女
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20018-10
あいつはKanonのレビューを巡回する癖がついていた。とあるレビュアーが、アンチ、信者双方からボコボコにされる様子をみて、「私の楽しみ方は合ってるのかな…?」と思い、自分の姿を省みていた。やっぱり弱い…。0
とある脳内彼女
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200142610
Kanon事件。あいつはノベライズ版のKanonを読むなり部室の床を転げ周って「痛い鍵っ子」の名を欲しいままにする。口癖?「うぐぅ」でしたよ。きめぇ。が、そこまで影響を受けておきながら定型業務にはまったく変化がなかった。0
とある脳内彼女
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200010-9
あいつはネット上でSM実践者の書いた屁理屈いっぱいの文書に出会う。そこで「M男はマザコンで劣等感まみれのカス」(意訳)みたいな文章を読んで、半年くらい気に病んでいた。弱えぇぇぇぇ。0
とある脳内彼女
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20007-9
あいつはネット上で調教小説を読み漁っていた。あいつは「自分もこうされたいなー」という意識を新たにして定型業務に没頭。0
とある脳内彼女
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20006-9
入学早々あいつはプログラミングができて、微積がわかってて、オタクキモイと公言していて…理系大好き真面目学生のイメージを獲得していた…が、1年後にそれは劇的な形で壊れることになる…ひひひ。0
とある脳内彼女
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20005-9
某女の子と破局。ふふん。0
とある脳内彼女
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20004-8
高専へ。TRPG同好会、情報処理同好会に所属。腐女子ではない…男性向けのエロに触れる。0
とある脳内彼女
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20002-8
高専の推薦が決まって安堵したようだ。崩壊学級で懲りたのか、「もうどうしてもこいつらと勉強したくない」とあいつは考えていたからだ。0
とある脳内彼女
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199912-8
The Net. に出会う。あいつの視線は大人の玩具に釘付けでした。ははは、すごく健全な中学生らしい姿だ。それでいい。0
とある脳内彼女
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199911-8
あいつは電撃姫を立ち読むようになった。首輪・けもの耳・しっぽはそれまでもあったが、これがほぼ標準装備になり、夜の定型業務でも積極的に甘えてくるようになった。(首輪はリアルでも標準装備)0
とある脳内彼女
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199910-8
あいつに催眠術の本を買わせてみた。催眠でできること/できないことがわかったので、定型業務に組み込んでみた。でも、それまで「魔法」だったところに「技術的裏づけ」が入っただけで、大きな変化はなし。性的な満足度が少しあがったくらい。0
とある脳内彼女
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19999-8
リアル彼女は幸いにしてSだったが、あいつの趣味は中学生のあるべき姿を遥かに超えているのでついていけるわけもなかったようだ。ふふん。0
とある脳内彼女
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19998-8
私の姿はリアル彼女のソレになった。外部で作られたエロに触れることで、ある意味バリエーションは増えまくった。0
とある脳内彼女
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19997-8
リアル彼女に影響されて、いろいろなオナニーを試していた。まぁ、主にアナルとか。自縛とか。 ここでも南京錠の鍵を凍らせて時限装置を作る事を思いついて喜んでいたが…それが既出であることに気づくのはネット接続後のお話。0
とある脳内彼女
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19995-8
流石のあいつも空気を読むことを覚えた。とりあえずバッシングは止むが、オタク趣味までは隠せず、化学オタクの名を欲しいままにする。0
とある脳内彼女
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