1969年8月 (11歳) 昭和44年(57年前)
姫路市
1983年9月5日(9歳)
入院して手術する。 一ヶ月以上入院
1981年(8歳)
盲腸の手術で入院
1998年10月(17歳)
バイクで軽トラに跳ねられる。左大腿骨粉砕骨折。足が変な方に曲がる。入院一ヶ月半コース。同年代入院患者と夜は喫煙所でたむろする超だらけた生活。なぜか看護婦さんと付き合うことになる。
2004年(0歳)
激辛すぎる食事のせいで腸閉塞で危うく手術することになりかけた。
1996年7月21日(19歳)
腰が痛くて病院で検査したら即入院。即手術。治療闘病の日々。
2008年7月14日(22歳)
今まで経験したことのないほどの猛烈な胃痛に倒れ、救急車で病院に搬送させる。検査結果は胃潰瘍。数日間の入院の後に退院。
1982年(9歳)
盲腸の手術で入院。はじめて救急車に乗る
1983年(4歳)
(多分この頃だと思うが、)自宅の風呂場で滑って転び、局部を切り出血して救急車で運ばれた。町内の病院に搬送され麻酔がないまま縫われていたのを記憶している;;
1987年(3歳)
ベッドをトランポリン代わりにして遊んでいて骨折。さらに霰粒腫という謎の目の病を患う。手術するしかないと言われ、メスを入れることに対して悩んでいたところ幸運にもおできが破裂、完治。普通はない奇跡的なことだったらしい。
1984年10月(12歳)
左足捻挫でギブスした上、階段から転落して右足骨折して入院