2006年12月 (27歳) 平成18年(20年前)
2010年9月(35歳)
色々悩んで、ウェブ屋を辞める事にする。たぶん趣味として制作することはあると思うけど、お金を戴けるクオリティで仕事が出来なくなったので。今後の身の振り方について、色々と資料を集めるようになる。
2003年7月(27歳)
転職を決心して5年間働いた本屋をやめる。
2003年(19歳)
本屋の仕事を辞めた。
2008年12月(34歳)
6年9ヶ月勤めた職場をやめる。
1998年9月(19歳)
お好み焼き屋でバイト中に同僚がシンナーを吸い始め、店を辞めることを決意する
2001年5月(16歳)
中華料理屋やめる。
2008年12月(22歳)
完璧に辞めることにした。無職になった。貯金は4月まで食いつなげられるくらいにしておいた。
1997年6月(18歳)
喜多見の小料理屋でバイトをする。3ヶ月ぐらいだったか。
1999年(26歳)
社長の逃げ腰にのらりくらりと半年ほどかわされ、やっとの思いで円満退社。在籍中にこっそり10社ほど面接して、ほぼすべての会社にOKをもらったのはびっくりした。その中でもっとも給料が良かったのと、やりがいのありそうなメジャーな仕事が多かったという理由で芝浦の制作会社へ。辞めた翌日から入社したのだが、少しは休むんだったと後悔。入ってすぐに徹夜の日々を迎えた。主にアナログなデザイン作業を主戦場としてきたせいでMac作業をイチから覚えながらという感じで四苦八苦&七転八倒の日々。思うところあって4年半の勤務のあと退社。最初の会社と違い、同年代の魅力的な同僚に恵まれたのは自分の財産といえよう。昼夜逆転に近い勤務時間ゆえ夜遊び傾向が深化していった時期でもある。
1999年5月(15歳)
レストランバイト開始。なんだかんだで7年も続いた。すげい。