2007年3月 (27歳) 平成19年(19年前)
2007年5月(2007歳)
右手中指を裂傷。構わず学校に行くがその後病院へ連行される。
1983年(4歳)
(多分この頃だと思うが、)自宅の風呂場で滑って転び、局部を切り出血して救急車で運ばれた。町内の病院に搬送され麻酔がないまま縫われていたのを記憶している;;
2002年8月(12歳)
急性虫垂炎になり手術。隣のベッドの長谷川さんによくしてもらう
1993年3月(17歳)
自宅浴室に変質者が侵入。とりあえず追い払ったものの、パニくったせいで何故かドアガラスを蹴破り、右足首から先をズタボロにする。40針縫合、全治1ヶ月半。
1984年10月25日(11歳)
朝、登校中に車に轢かれ救急センターへ。 全身打撲と頭部損傷で出血多量も、何故か自宅へ帰される。 その後、総合病院にて受診後即入院し約1ヶ月半後に退院。
2000年2月(2000歳)
弟を台車に乗せて遊んでいた際に転倒、地面で両親指を削る。
1984年(2歳)
掃除機につまづき、後頭部強打。一時意識不明のYabai状態になる。しかしそんな状態でも父は近所迷惑になるからと救急車を呼ぶのを躊躇い、マイカーで病院へ搬送。
1989年(8歳)
溝に顔面から落ちて顔を2針縫う。大量に出血したためこのまま死ぬと思い大泣き。
1996年7月21日(19歳)
腰が痛くて病院で検査したら即入院。即手術。治療闘病の日々。
1987年8月
ある持病が発覚。髄膜炎を二回発症するという前代未聞の現象が起こるが、奇跡的に命をとりとめる。ある医者の先生と出会う。それからずっと病院のお世話に。