1982年 (2歳) 昭和57年(44年前)
1997年2月17日(21歳)
祖父が急死。母以外の家族がアモリに住んでいなかった、家族の誰もがその死を看取れなかった、畳の上で死ねなかった(村の役員の仕事中に急死)等、「良い人が良い死を迎える訳ではない」ことを実感。
2002年(24歳)
親父にパンチをお見舞い。結果、張り倒され&勘当され。
1982年(0歳)
日なたで、曽祖父の耳を触る行為が大好物。
1989年(6歳)
弟と車のトランクに閉じ込められ(自分で閉める)、「死」を覚悟する。
1984年(1歳)
母親の知り合いの子供が亡くなってお参りにいく。 仏壇にそなえられたお菓子を欲しがって叱られる。 人生最初の記憶。
1975年1月13日(1歳)
母の実家が火事になる。原因は祖父のお葬式のときのぼんぼり?の火が何かに燃え移ったため。生まれたばかりの妹が取り残されたが、なんとか助けられ命を取り留める。
1989年(8歳)
溝に顔面から落ちて顔を2針縫う。大量に出血したためこのまま死ぬと思い大泣き。
1989年(2歳)
車にはねられるものの、たんこぶひとつ作っただけで生還。親いわく「自分から突っ込んで行った」。
1993年(16歳)
受験前にくわえ煙草でラブホから出てきたところを生活指導の先公に捕まり停学。母親から鼻血がでるまで殴られる。1週間寺に閉じ込められるも灰皿のある快適空間であった。
1975年1月11日(1歳)
母方の祖父他界。偶然にも妹が生まれた病院と同じ病院で息を引き取る。おじいちゃんは「1」という数字が大好きだったらしく、いろんなことを1がつく日にやっていたらしい。でも、命日が1並びというのはすごい。