1998年 (14歳) 平成10年(28年前)
2005年(19歳)
教師になるため、愚直に邁進。と同時に違和感を感じ始める。
2006年3月(17歳)
塾に行き始める。友達がいなくて私だけ二人がけの机に一人で座っていた。ぼっちわろた
1992年4月(6歳)
父の実家に引っ越す。小学校に入学。毎日いじめられたり靴をどぶに捨てられたり私物を盗まれたりしたがすくすく成長。
1999年5月(16歳)
担任による恐怖政治の中で暮らす日々。勉強ばっかりやっていた。休みたくても休ませてもらえないため、「あそこから落ちたら、いい具合に怪我できるよね」とか、友達と良く話していた。
1998年4月(6歳)
地元の小学校に入学する。後ろは近所の男子だった。 初めて座った席の机の中に、忘れ物と思われる御弾きが幾つか残っていた。それを受け取った先生の顔は嬉しいような恥ずかしいような困ったような、そんな笑顔だった。
1990年4月(5歳)
小学校入学のための試験で出た間違いさがしの問題がどうしてもわからなくて、動揺していたところに試験官の先生に"どうしてこんな問題がわからないの!?"と公然の場で辱めにあい、人生初めての屈辱を味わう。
1990年5月(13歳)
授業を抜け出すようになる。家では毎日喧嘩。
1987年4月10日(3歳)
近所のピアノ教室に通い始めたけど、先生が怖くて嫌いになる。
1994年5月(6歳)
ルールで近所のおねえさんとその弟と登校しなくてはならなかったが、いじめっこの上にダラダラ歩くので、ルールがなんじゃいとひとりで登校をし始める。
1989年4月(11歳)
中学校入学 何でもやり過ぎると面白く思わない人もいて寂しい思いをさせられることもある、という苦い経験を生かし、イイコに見えないようにしようと心がける生活の始まり。