1992年 (8歳) 平成4年(34年前)
1993年(20歳)
小説としては処女作『壊れかけの夏』を執筆。情けもあるだろうけれど、おおむね高評価を頂いた。
1983年5月(5歳)
【放課後は 学童保育で マンガ読む】 @マンガは学童保育という名の収容所で読みました。
1990年(13歳)
読書が過ぎて文学的ストレスに悩む。円形脱毛症に陥るも、祖母にマジックで塗られ「これでよか!」と励まされる。熊本弁が好きになる。めめじょという方言を覚える。
2005年3月(16歳)
小説『影踏み』執筆。小説すばる新人賞へ投稿
1988年12月(7歳)
「お父さんはいないけど明るく生きていきます!」という内容の作文を担任が作り、それを丸写しして賞をとる。
2006年12月(18歳)
演劇部公演作品「千鶴子」執筆
2001年8月(19歳)
夏休み突入。絵が上手くなりたいと思い、デッサン本を買って模写。引きこもりだった
2006年3月(25歳)
日本ブログ大賞2006ブログパーツ大賞にPOQUEが選ばれる
2009年3月20日(22歳)
やさおをモデルにして、長編小説を書き始める。 自分たちの恋愛の進行と並行していた。 2週間以内で80000字を書くという、スピードリリース(笑)。 文藝賞に初めて応募。
2009年5月30日(46歳)
村上春樹の「1Q84」読了。一読目の感想は「彼はおとしまえをつけようとしている」でした。