1990年 (13歳) 平成2年(36年前)
1995年(11歳)
「りぼん」をやめてmc sisterを読み始める。シンプルででも粋な装いの数々に憧れる。今の自分の嗜好の原点。
1990年11月(11歳)
なぜか詩を書くのが学校で流行る。朝日新聞から賞をもらい、読書感想文も文部省から賞をもらって調子にのる。 親に「詩人になりたい」と伝えるも「食べていけないからやめなさい」と言われて納得。すぐに諦める。
1998年(1998歳)
文章を書く楽しさに目覚める。
1991年(3歳)
はらぺこあおむしの絵本が好き。ラピュタはテープがすり切れるくらい見た
1989年6月(7歳)
ファミコンしかしなかった。マンガを読むのもめんどくさいと思っていた。もうすでにかなりのめんどくさがりや。
1997年(12歳)
問題児と化す。恥ずかしくて詳しく書けない。
1992年(8歳)
夏休みの宿題で書いた読書感想文が区の優秀作品に選ばれる。読んだのは今でも大好きな『長くつ下のピッピ』
2003年3月(14歳)
宮部みゆきの『模倣犯』を読み、衝撃を受ける。このころから読書に没頭し、小説家を志すようになる
1998年(15歳)
小説書き、筆をおく
2009年6月15日(36歳)
NENPYO書き始める。意外と楽しい。