1996年 (14歳) 平成8年(30年前)
2年C組
1994年5月(16歳)
数学全然わかんねー。
1990年4月(16歳)
高校2年。数学以外勉強してなかった。
1984年(6歳)
【七の段 言えずに帰れず 死にたいな】 @この頃に算数が嫌いになりました。
1994年5月(8歳)
このころから算数が苦手になる
1993年(9歳)
中学受験を意識して公文をやめてひのきへ。模試で算数が3番、国語が2番になってJGを志望するように。
1998年3月(15歳)
中学卒業。数学だけは成績良かったと思う。なんで中学校の時ってやたら先生にあだ名つけたがるんだろ。しばっちょありがと。
1989年4月(7歳)
福岡に引っ越す。勉強のレベルが違って、特に算数がついていけなくなる。
1995年6月1日(18歳)
一般教養の英会話の単位を早々にあきらめる。外国語がすごく苦手なことに気づいたのはこのころ。
1994年4月1日(21歳)
テクニカルライティングに出会う。それまで国語は嫌いな科目だった。例文を読んで筆者がどのように思ったかを答えなさいという問題。自分の考えが筆者(模範解答)と違ったら間違い。一つだけという解答に納得ができなかった。だから、答えが一つだけの数学や物理が好きだった。で、出会ったのがテクニカルライティング。正しく、相手に伝えることを目的とした言語学。正しく伝わる・伝わらないという明確な判断基準があり、国語嫌いな自分だったけど、一目惚れし、就職活動も「テクニカルライター」(取扱説明書を書く人)に絞って活動したくらい。
2008年3月(17歳)
数学のテスト 最後にして奇跡の100点。